【設備の紹介】

CNC三次元測定機 (東京精密) XYZAX SVA NEX 9/6/6、850×600×600

東京精密の三次元測定機です。スタイラスシミュレーションシステムを採用し、 3D-CADデータを用いてティーチングを行うことができます。 CADデータと製品の測定結果の差分をカラーマッピング表示することができ、 公差情報を利用して合否判定を行うことができます。 プローブにはレニショーの3軸モータライズド・プローブヘッドPH10T(自動首振りタイプ) を採用し、複雑な形状の製品を高精度に測定することが可能です。






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